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幼少期から憧れた栄養士の道へ!学びと成長を感じた1年を振り返って【座談会前編】
今回は、アルファコーポレーションで活躍されている3名の栄養士スタッフにインタビューを行いました。ベテラン栄養士のふじた先生、2025年に新卒入社されたやまぐち先生とふくだ先生、それぞれの視点からアルファコーポレーションならではの魅力を伺いました。インタビュー前編では、2025年に新卒入社されたフレッシュなお二人の入社の経緯や入社からの1年を振り返ったリアルな感想などをお届けします。
新入社員の成長した姿は大きな誇り
――長年栄養士として活躍されてきたふじた先生から見て、新卒入社のやまぐち先生とふくだ先生の成長を感じたことはありますか?
ふじた先生:
二人ともすごく礼儀正しくて、入社当初からとても優秀です。
「なんて良い子たちを採用してくれたんだろう!」と採用担当の方たちに感謝したいくらいです(笑)。
最初から挨拶もきちんとできていましたし、分からないことがあれば、きちんと質問もしてくれています。
「これでいいかな」と誰にも聞けないまま進めてしまうと、後で困ることもあるかもしれません。
二人はきちんと質問してくれますし、必ず最後には「ありがとうございます!」と言ってくれる素晴らしい新入社員です。
そんな二人の成長を一番に感じるのは、栄養士として業務の幅がぐんと広がったことです。
三大アレルゲンである「卵・小麦・乳」を使用しない献立で作る「なかよし給食」への理解やアレルギーのあるお子さまの対応、食材のチェックなど、とにかく覚えなければいけないことが多く、最初は大変だったと思います。
でも、今ではこうした細かい配慮を踏まえたうえで、食材の発注や納品なども一人で任せられるまでに成長しました。
給食だよりを二人で協力しながら作成してくれたり、給食会議に出席して新しい仕事を任されていたり、入社当初とは比べ物にならないくらい幅広い仕事を担ってくれています。
また、お子さまとの関わり方や対応の仕方も上手になっていると感じます。
例えば、2歳児クラスで豆乳クリームを絞ったケーキをつくるクッキングをした際、他のクラスのお子さまたちが、「私もやりたい!」と集まってこられたことがありました。
入社当初の二人であれば、こうした状況に戸惑ってしまったと思うのですが、今では、「そっか、やりたかったね!今度担任の先生に相談してみてね!」と上手に対応していて、すごいなと思いました。
栄養士はお子さまと直接関わる機会が少ない園も多いと思いますが、アルファでは、栄養士であってもお子さまと深く関わる機会がたくさんあります。
二人ともこの1年で、栄養士としてはもちろん、お子さまとの関わりやコミュニケーション力なども磨いたんじゃないかなと感じます。
――栄養士としても人としても成長を遂げているんですね。
ふじた先生:
まさにそうですね。園全体を見渡しながら積極的にお子さまに関わってくれていますし、「今はこれをやった方が良いな」と適切な判断をして行動してくれるので栄養士の垣根を越えてとても頼もしい存在です。
特に今は他の園にヘルプとして入ってくれていることもあり、新たに覚えることも多く大変だと思いますが、二人とも柔軟に対応しながら頑張ってくれています。
二人の成長を見守っているとこちらまで誇らしい気持ちになります。
ふじた先生:
二人ともすごく礼儀正しくて、入社当初からとても優秀です。
「なんて良い子たちを採用してくれたんだろう!」と採用担当の方たちに感謝したいくらいです(笑)。
最初から挨拶もきちんとできていましたし、分からないことがあれば、きちんと質問もしてくれています。
「これでいいかな」と誰にも聞けないまま進めてしまうと、後で困ることもあるかもしれません。
二人はきちんと質問してくれますし、必ず最後には「ありがとうございます!」と言ってくれる素晴らしい新入社員です。
そんな二人の成長を一番に感じるのは、栄養士として業務の幅がぐんと広がったことです。
三大アレルゲンである「卵・小麦・乳」を使用しない献立で作る「なかよし給食」への理解やアレルギーのあるお子さまの対応、食材のチェックなど、とにかく覚えなければいけないことが多く、最初は大変だったと思います。
でも、今ではこうした細かい配慮を踏まえたうえで、食材の発注や納品なども一人で任せられるまでに成長しました。
給食だよりを二人で協力しながら作成してくれたり、給食会議に出席して新しい仕事を任されていたり、入社当初とは比べ物にならないくらい幅広い仕事を担ってくれています。
また、お子さまとの関わり方や対応の仕方も上手になっていると感じます。
例えば、2歳児クラスで豆乳クリームを絞ったケーキをつくるクッキングをした際、他のクラスのお子さまたちが、「私もやりたい!」と集まってこられたことがありました。
入社当初の二人であれば、こうした状況に戸惑ってしまったと思うのですが、今では、「そっか、やりたかったね!今度担任の先生に相談してみてね!」と上手に対応していて、すごいなと思いました。
栄養士はお子さまと直接関わる機会が少ない園も多いと思いますが、アルファでは、栄養士であってもお子さまと深く関わる機会がたくさんあります。
二人ともこの1年で、栄養士としてはもちろん、お子さまとの関わりやコミュニケーション力なども磨いたんじゃないかなと感じます。
――栄養士としても人としても成長を遂げているんですね。
ふじた先生:
まさにそうですね。園全体を見渡しながら積極的にお子さまに関わってくれていますし、「今はこれをやった方が良いな」と適切な判断をして行動してくれるので栄養士の垣根を越えてとても頼もしい存在です。
特に今は他の園にヘルプとして入ってくれていることもあり、新たに覚えることも多く大変だと思いますが、二人とも柔軟に対応しながら頑張ってくれています。
二人の成長を見守っているとこちらまで誇らしい気持ちになります。
明るく元気に出社して、長く活躍してほしい
――数ヶ月後には、新たな新入社員を迎える時期ですね。どんな方に来てもらいたいと思っていますか?また、新入社員の方やこれから栄養士を目指す方に伝えたいことはありますか?
ふじた先生:
すでに内定が出ている新卒の方たちには、3月末から研修を受けていただき、さっそく厨房に入ってもらう予定です。
まずは野菜を切るなど簡単な準備から始めてもらうので、慌てずに取り組んでもらいたいですね。
ゆっくりでもいいので、とにかく指は切らないようにね!と伝えたいです。
やまぐち先生とふくだ先生にも入社当初から「毎日明るく元気に『おはようございます』と出社して、定時になったら『お疲れ様でした』って帰ればいいんだよ!」と伝えています。
「ちゃんとできるかな」「教わったことを覚えているかな」とソワソワ・ドキドキしてしまう人もいるかもしれませんが、あまり心配せず、とにかく毎日笑顔で出社してくれればOKです。
園に来てさえしまえば、あとは私や先輩スタッフたちも一緒に対応するので、安心して来てほしいですね。
また、前提として、園のことや会社のことを好きになってほしいです。
アルファは職種を超えて、好きになってもらえるような素敵な仲間がいっぱいいます。
お子さまがたくさんいる楽しい場所であると同時に、自分にとっても好きな居場所として毎日楽しくお仕事に向き合ってくれたら嬉しいですね。
アルファコーポレーションは、産休育休を経て活躍しているスタッフもたくさんいますし、時短勤務の栄養士もいます。
そうした臨機応変な働き方も叶うので、ぜひ栄養士として長く腰を据えて活躍してくれる方に来ていただきたいです。
ふじた先生:
すでに内定が出ている新卒の方たちには、3月末から研修を受けていただき、さっそく厨房に入ってもらう予定です。
まずは野菜を切るなど簡単な準備から始めてもらうので、慌てずに取り組んでもらいたいですね。
ゆっくりでもいいので、とにかく指は切らないようにね!と伝えたいです。
やまぐち先生とふくだ先生にも入社当初から「毎日明るく元気に『おはようございます』と出社して、定時になったら『お疲れ様でした』って帰ればいいんだよ!」と伝えています。
「ちゃんとできるかな」「教わったことを覚えているかな」とソワソワ・ドキドキしてしまう人もいるかもしれませんが、あまり心配せず、とにかく毎日笑顔で出社してくれればOKです。
園に来てさえしまえば、あとは私や先輩スタッフたちも一緒に対応するので、安心して来てほしいですね。
また、前提として、園のことや会社のことを好きになってほしいです。
アルファは職種を超えて、好きになってもらえるような素敵な仲間がいっぱいいます。
お子さまがたくさんいる楽しい場所であると同時に、自分にとっても好きな居場所として毎日楽しくお仕事に向き合ってくれたら嬉しいですね。
アルファコーポレーションは、産休育休を経て活躍しているスタッフもたくさんいますし、時短勤務の栄養士もいます。
そうした臨機応変な働き方も叶うので、ぜひ栄養士として長く腰を据えて活躍してくれる方に来ていただきたいです。
安全第一でお子さまに喜んでもらえる給食づくりを重視
――お仕事の中で意識していることや大事にしていることはありますか?
ふくだ先生:
当たり前のことかもしれませんが、「美味しい!」と喜んで食べてもらえるように、味付けや味見を意識しています。
もちろん、基本的なレシピ通りに作っても十分美味しい出来栄えなのですが、味見をしてどうしたらもっと喜んで食べてもらえる味になるかな?と考えて、出汁の取り方や食材の食感を調整しています。
やまぐち先生:
私も味付けは意識しています。
美味しいと感じてたくさん食べてもらえれば、自ずと残菜や残飯も減ると思います。
日によって残菜の量も変わるので、残りやすいものの傾向なども確認しながら、お浸しの野菜は水をよく絞って味付けをするなど味付けを工夫しています。
ふじた先生:
私は何よりも安全な給食提供を第一に考えて意識しています。
例えば、0歳・1歳であれば奥歯の生えていないお子さまも多いので、年齢に応じて野菜を小さく切ったり、茹で時間を長くしたりするなど、安全に食べられることを一番重視しています。
食材の大きさや加熱の温度など、正しい手順を丁寧に確認しながら給食づくりをしています。
また、アルファコーポレーションでは、都内・名古屋エリアでは、なかよし給食という主要アレルゲンを除去した給食を提供しています。
アレルギーをお持ちのお子さまは、各自でお弁当の用意をお願いしているケースもあると思いますが、なかよし給食では、アレルギーのあるお子さまも安心してみんなと同じ給食が食べられるだけでなく、配膳間違いやアレルギー食の混入などの心配少ないため、給食をつくる栄養士は安心して提供することができ、お子さまや保護者様にとってもも安心していただける環境です。
ふくだ先生:
当たり前のことかもしれませんが、「美味しい!」と喜んで食べてもらえるように、味付けや味見を意識しています。
もちろん、基本的なレシピ通りに作っても十分美味しい出来栄えなのですが、味見をしてどうしたらもっと喜んで食べてもらえる味になるかな?と考えて、出汁の取り方や食材の食感を調整しています。
やまぐち先生:
私も味付けは意識しています。
美味しいと感じてたくさん食べてもらえれば、自ずと残菜や残飯も減ると思います。
日によって残菜の量も変わるので、残りやすいものの傾向なども確認しながら、お浸しの野菜は水をよく絞って味付けをするなど味付けを工夫しています。
ふじた先生:
私は何よりも安全な給食提供を第一に考えて意識しています。
例えば、0歳・1歳であれば奥歯の生えていないお子さまも多いので、年齢に応じて野菜を小さく切ったり、茹で時間を長くしたりするなど、安全に食べられることを一番重視しています。
食材の大きさや加熱の温度など、正しい手順を丁寧に確認しながら給食づくりをしています。
また、アルファコーポレーションでは、都内・名古屋エリアでは、なかよし給食という主要アレルゲンを除去した給食を提供しています。
アレルギーをお持ちのお子さまは、各自でお弁当の用意をお願いしているケースもあると思いますが、なかよし給食では、アレルギーのあるお子さまも安心してみんなと同じ給食が食べられるだけでなく、配膳間違いやアレルギー食の混入などの心配少ないため、給食をつくる栄養士は安心して提供することができ、お子さまや保護者様にとってもも安心していただける環境です。
お子さまの成長やダイレクトな声が大きなやりがい
――お仕事をするうえでやりがいを感じるのはどのような時ですか?
ふくだ先生:
お子さまが給食を食べている様子を見に行った時に、「今日は全部食べたよ!」「苦手なもののお皿もきれいにできたよ」と報告してくれた時は嬉しいですし、やってきてよかったなと感じます。
お子さまのリアルな声が、「明日も頑張ろう」と思えるモチベーションにつながっています。
やまぐち先生:
私も、お子さまからの直接の声が何よりのやりがいですね。
「美味しかったよ!」という声はもちろん嬉しいですが、「これはあんまり食べられなかった…」という声も励みになります。
そういったストレートな声や素直な好き嫌いの感想を受け止め、調理の際に「この前こう言っていたな~」と思い出しながら、加熱時間を工夫したり味付けに活かしたりしています。
お子さまのダイレクトな声を給食づくりに活かせる環境は、栄養士として大きなやりがいにつながっています。
ふじた先生:
保育園の栄養士は、給食を通じてお子さまの成長を感じられることも大きなやりがいのひとつです。
ハイハイだったお子さまが日に日に歩けるようになったり、オムツをしていたお子さまがトイレで排泄をしていたりする姿を目の当たりにできるのは、保育園ならではですよね。
「これができるようになったよ!」「苦手な野菜が食べられたよ!」という報告を聞けることももちろん嬉しいですし、私たちが提供した給食をもりもり食べて元気に成長していく姿を見守ることができるのは栄養士冥利に尽きるなと感じます。
本当に素晴らしいお仕事に携わらせていただいていると実感していますね。
ふくだ先生:
お子さまが給食を食べている様子を見に行った時に、「今日は全部食べたよ!」「苦手なもののお皿もきれいにできたよ」と報告してくれた時は嬉しいですし、やってきてよかったなと感じます。
お子さまのリアルな声が、「明日も頑張ろう」と思えるモチベーションにつながっています。
やまぐち先生:
私も、お子さまからの直接の声が何よりのやりがいですね。
「美味しかったよ!」という声はもちろん嬉しいですが、「これはあんまり食べられなかった…」という声も励みになります。
そういったストレートな声や素直な好き嫌いの感想を受け止め、調理の際に「この前こう言っていたな~」と思い出しながら、加熱時間を工夫したり味付けに活かしたりしています。
お子さまのダイレクトな声を給食づくりに活かせる環境は、栄養士として大きなやりがいにつながっています。
ふじた先生:
保育園の栄養士は、給食を通じてお子さまの成長を感じられることも大きなやりがいのひとつです。
ハイハイだったお子さまが日に日に歩けるようになったり、オムツをしていたお子さまがトイレで排泄をしていたりする姿を目の当たりにできるのは、保育園ならではですよね。
「これができるようになったよ!」「苦手な野菜が食べられたよ!」という報告を聞けることももちろん嬉しいですし、私たちが提供した給食をもりもり食べて元気に成長していく姿を見守ることができるのは栄養士冥利に尽きるなと感じます。
本当に素晴らしいお仕事に携わらせていただいていると実感していますね。
一人前の栄養士を目指し、楽しく過ごせる園を作りたい
――最後に、今後の目標や目指したい姿を教えてください。
ふくだ先生:
まずは、一人前の栄養士として責任感を持って活躍できることが直近の目標です。
4月には別の園に配属になる可能性もありますし、園の規模によっては一人で調理を任されるかもしれません。
そうなった場合でも、栄養士としての責任をしっかり果たせるようにこれからも頑張ります。
やまぐち先生:
私も4月以降の配属先を想定しながら、一人で調理することになったとしても「大丈夫!」と自信を持って臨めるように今から準備をしておきたいです。
この1年、ふじた先生や他の先輩方に教えていただいたことを糧に、しっかり独り立ちすることが目標です。
ふじた先生:
私は、園の仲間やお子さまと一緒に食育を通して楽しい園を作っていくことが目標です。
やまぐち先生、ふくだ先生もそうですし、これから入社する新入社員の方たちもそうですが、ぜひ「こんなことをしてみたい!」という提案を積極的にしていただきたいですね。
そうしたフレッシュな意見をどんどん取り入れながらいっぱい楽しい思い出を作れるような園にしたいです。
そして、お子さまたちの卒園式の時には、みんなで一緒に思いっきり号泣したいと思います(笑)。
ふくだ先生:
まずは、一人前の栄養士として責任感を持って活躍できることが直近の目標です。
4月には別の園に配属になる可能性もありますし、園の規模によっては一人で調理を任されるかもしれません。
そうなった場合でも、栄養士としての責任をしっかり果たせるようにこれからも頑張ります。
やまぐち先生:
私も4月以降の配属先を想定しながら、一人で調理することになったとしても「大丈夫!」と自信を持って臨めるように今から準備をしておきたいです。
この1年、ふじた先生や他の先輩方に教えていただいたことを糧に、しっかり独り立ちすることが目標です。
ふじた先生:
私は、園の仲間やお子さまと一緒に食育を通して楽しい園を作っていくことが目標です。
やまぐち先生、ふくだ先生もそうですし、これから入社する新入社員の方たちもそうですが、ぜひ「こんなことをしてみたい!」という提案を積極的にしていただきたいですね。
そうしたフレッシュな意見をどんどん取り入れながらいっぱい楽しい思い出を作れるような園にしたいです。
そして、お子さまたちの卒園式の時には、みんなで一緒に思いっきり号泣したいと思います(笑)。
アルファコーポレーションの栄養士はお子さまと深く関わりながら働ける
今回は、ベテラン栄養士のふじた先生と新卒1年目のやまぐち先生、ふくだ先生の3名にお話を伺いました。
栄養士でありながら、お子さまと直接関わることのできるのはアルファコーポレーションならではの魅力!
接する機会が多いからこそ、お子さまのダイレクトな声を給食づくりにも活かすことができ、栄養士として大きなやりがいを感じられると語ってくださいました。
3名とも、お子さまとの関わりに喜びを感じながら、栄養士としても人としても成長されている様子が伝わるインタビューでした。
アルファコーポレーションでは、充実した研修制度をご用意し、栄養士としてしっかりと成長できる環境を整えています。
本記事掲載のあるふぁのリアルでは、アルファコーポレーションで活躍する保育士や栄養士のリアルな声や日々の取り組みなども多数ご紹介していますので、ぜひご覧ください。
栄養士でありながら、お子さまと直接関わることのできるのはアルファコーポレーションならではの魅力!
接する機会が多いからこそ、お子さまのダイレクトな声を給食づくりにも活かすことができ、栄養士として大きなやりがいを感じられると語ってくださいました。
3名とも、お子さまとの関わりに喜びを感じながら、栄養士としても人としても成長されている様子が伝わるインタビューでした。
アルファコーポレーションでは、充実した研修制度をご用意し、栄養士としてしっかりと成長できる環境を整えています。
本記事掲載のあるふぁのリアルでは、アルファコーポレーションで活躍する保育士や栄養士のリアルな声や日々の取り組みなども多数ご紹介していますので、ぜひご覧ください。

